特定非営利活動法人 ヒューマンインタフェース学会

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プログラム

概要

第88回ヒューマンインタフェース学会研究会

「看護用具・用品開発および一般(SIG-HC-05)」


開催日 2012年7月7日(土)
会場 慶應義塾大学日吉校舎来往舎シンポジウムスペース
[地図]
問い合わせ先

西山敏樹(bus[at]sdm.keio.ac.jp)(慶應義塾大学システムデザイン・マネジメント研究科)

テーマ

看護用具・用品開発に関わる研究及び一般

担 当

西山敏樹(bus[at]sdm.keio.ac.jp)(慶應義塾大学システムデザイン・マネジメント研究科)


プログラム

[第88回ヒューマンインタフェース学会研究会「看護用具・用品開発に関わる研究及び一般」]
主  催: ヒューマンインタフェース学会・看護用具・用品開発に関わる専門研究委員会 (SIG-HC-05) 

期 日: 2012年7月7日(土)

会 場: 慶應義塾大学日吉キャンパス来往舎(1階シンポジウムスペース)
     〒223-8521 神奈川県横浜市港北区日吉4-1-1
          tel: 045-566-1101 fax: 045-566-1102
          http://www.keio.ac.jp/ja/access/hiyoshi.html

参加費: 無料
          事前登録の必要はございません.非会員の方でも参加自由です.

担当者: 西山敏樹(慶應義塾大学)

資 料: なお,2010年度より研究報告集の電子化に伴い,紙の冊子体は廃止致しました.年間購読者は,開催一週間前に学会ウェブページにて電子版研究報告集のダウンロードが可能となります.当日は会場にて,若干部数の簡易印刷版の販売(頒価未定),USBメモリーからのデータコピーサービス(年間購読者のみ)等も予定していますが,部数やサービス内容的には限定的なものとなりますので,年間購読によるダウンロードをお奨めいたします.
研究報告集の発行日は研究会開催前1週間となります.

プログラム:

10時00分 
開始,委員長ご挨拶(慶應義塾大学・西山敏樹)

10時10分-10時40分 
モビタリティ社会の概念構築と具現化に関する研究
西山 敏樹, 松田 篤志(慶應義塾大学)

10時40分-11時10分 
腹臥位が困難な対象者に腹臥位用マットを作成して
大宮 裕子(目白大学), 岩渕 恵子, 白鳥 愛子, 高木 由紀子(指扇療養病院)

11時10分-11時40分 
自作の末梢静脈ライン自己抜針予防具の製品化への取り組み
~マジックロール3号を使用して~
竹川 幸代, 金子 祥子, 角田 久子, 荒木 真由美, 樋木 和子
(心臓血管センター 金沢循環器病院)

11時40分-11時50分
休憩

11時50分-12時50分
特別講演「唾液アミラーゼ活性によるストレス推定ツールの開発,および
医療看護分野での発明・知財化について」
慶應義塾大学システムデザイン・マネジメント研究科 特任講師 松田篤志


12時50分-13時00分
研究会のまとめ・総括

(終了後,13時から14時までファカルティクラブでのランチミーティング
(要実費)を実施予定)

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本プログラム内容は、講演申込時の情報に基づいて作成しています。
研究会当日のプログラムとは細部において異なる場合があることと、開催までに、上記の記述についての修正、変更を予告なしに行う場合があることを予めご了承ください。


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