特定非営利活動法人 ヒューマンインタフェース学会

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プログラム

概要

第126回ヒューマンインタフェース学会研究会

「看護用具・用品開発に関わる研究および一般(SIG-HC-12)」


主催 ヒューマンインタフェース学会看護用具・用品開発に関わる専門研究委員会(SIG-HC)
開催日 2015年11月28日(土)
会場 場所:同志社大学 今出川校地 烏丸キャンパス 志高館1F
https://www.doshisha.ac.jp/attach/page/OFFICIAL-PAGE-JA-43/55573/file/campus
map_imadegawa.pdf


[地図]
会場住所等 〒602-8580 京都市上京区今出川通り烏丸東入
テーマ

看護用具・用品開発に関わる研究及び一般


プログラム

[看護用具・用品開発に関わる研究および一般]
11月28日土曜日のプログラム
10:20 - 13:20で開催(10:00受付開始)

委員長挨拶(10:20-10:30)
西山里利(目白大学)

発表1(10:30-11:00). 簡易冷蔵システム付き電動車輌の開発と都市生活への効果に関する研究
⚪︎西山敏樹(東京都市大学,慶應義塾大学)

発表2(11:00-11:30).看護用具・用品開発における患者中心型デザインワークショップ手法の参加者主観評価
⚪︎西山里利(目白大学),西山敏樹(東京都市大学,慶應義塾大学) 

休憩(11:30-11:40)

発表3(11:40-12:10). 新生児蘇生法の訓練シミュレータの開発
西原美夏(立命館大学),松村耕平(立命館大学),野間春生(立命館大学),西澤和子(ブータン王立医科大学病院),黒田知宏(京都大学)

気軽な談話会「看護用具・用品開発にかかわる専門研究委員会の6年間と今後の展開」(12:15-13:15)
おかげさまで,看護用具・用品開発にかかわる専門研究委員会も設立からまる6年になろうとしております.これまでの活動や成果を振り返りながら,今後の展開について参加者でフリートークをしたいと思います.ぜひご参加下さい.

閉会の挨拶を経て13:20終了予定 

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