特定非営利活動法人 ヒューマンインタフェース学会

ホーム > 研究会 > プログラム

プログラム

概要

第135回ヒューマンインタフェース学会研究会

「看護用具・用品開発に関わる研究及び一般 (SIG-HC-13)」


主催 ヒューマンインタフェース学会 看護用具・用品開発に関わる専門研究委員会
申込方法 ■講演申込み:研究会のページの「講演申込方法のご案内」をご参照下さい.受理された講演には申込締切後,1週間程度で原稿作成に関するご連絡をいたします.
原稿ページ数 8ページ以下の偶数ページ.実践報告等もあるかと思いますので,書式さえ合っていれば最低2ページのabstract的な内容で構いません.著作権は学会に帰属しますが,著作者本人が使用することは妨げません.
参加費 1日1000円ですが,学生は500円になります.
開催日 2016年8月27日(土)
会場 国家公務員共済組合連合会 北陸病院
[地図]
会場住所等 〒921-8035 石川県金沢市泉が丘2丁目13-43
テーマ

看護用具・用品開発および一般

問い合わせ先

宮下悦子(金沢循環器病院),西山敏樹(東京都市大学),西山のメイルアドレスはnishibus@tcu.ac.jpです.


プログラム

[看護用具・用品開発に関わる研究及び一般]
8月27日土曜日
13:00 - 受付開始
13:20 - スタート,委員長および現地担当者挨拶
13:30 - 14:00  1. 抑制0を目指して(ボディスーツの改良)
○宮下 悦子, 板倉 真由美, 福井 桂子, 木間 美津子(心臓血管センター金沢循環器病院)
14:00 - 14:30 2. ピクトグラムを利用したマグネット式患者情報共有ツール「サクラピクト」のご提案
○橋本 恭弘(金沢ロック)
14:30 - 15:00 3. ユーザーへ"気付き"を与える壁掛式吸引器の検討
○花田 彩(セントラルユニ)
15:10 - 15:40 4. 広範囲な下肢壊疽の悪臭対策~Kシートの効果~
○稲垣 牧子(東海中央病院)
15:40 - 16:10 5. 看護×Fabにおける「わかる力」の検討
◯常盤 拓司(慶應義塾大学)
16:15 - 16:50  会場の病院内を見学
17:00 - 終了 以降18時くらいから金沢市内で懇親会開催

本プログラム内容は、講演申込時の情報に基づいて作成しています。
研究会当日のプログラムとは細部において異なる場合があることと、開催までに、上記の記述についての修正、変更を予告なしに行う場合があることを予めご了承ください。


[投稿案内]