特定非営利活動法人 ヒューマンインタフェース学会

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プログラム

概要

第150回ヒューマンインタフェース学会研究会

「看護用具・用品開発に関わる研究及び一般(SIG-HC-16)」


主催 ヒューマンインタフェース学会 看護用具・用品開発に関わる専門研究委員会
申し込み方法 ■講演申込み:研究会のページの「講演申込方法のご案内」をご参照下さい.受理された講演には申込締切後1週間程度で原稿作成に関するご連絡をいたします.
参加費 1日1000円ですが,学生は500円になります.
担当者 常盤拓司(慶應義塾大学),西山敏樹(東京都市大学) ご連絡は常盤まで(tokiwa@keio.jp)
参加に際しての注意 会場が大変狭いため,聴講を予定している方は,事前に担当者までご連絡ください.
開催日 2017年12月3日(日)
会場 慶應義塾大学SFC研究所ソーシャルファブリケーション・ラボ横浜拠点

[地図]
会場住所等 神奈川県横浜市中区山下町223-1 NU関内ビル 2F

プログラム

[看護用具・用品開発に関わる研究及び一般 (SIG-HC-16)]
12月3日
(入館に際しては以下の注意事項をご確認ください)
15:00 - 受付開始
15:20 - スタート,委員長および現地担当者挨拶 
15:30 - 16:00 [研究報告]
1. ワークショップの進行過程を可視化するための予備的考察
○西山 里利, 西山 敏樹, 塩瀬 隆之(目白大学, 東京都市大学, 京都大学)
16:00 - 16:30 慶應義塾大学ソーシャルファブリケーション・ラボのご紹介(研究プロジェクト概要説明、施設見学、成果物ハンズオン)

16:30 - 17:00 [招待講演]
(仮題)FabNurseプロジェクト
宮川祥子(慶應義塾大学看護医療学部准教授) 
17:00 - 17:30 看護用具・用品開発に関わる研究に関する議論
17:30 - 終了(以降18時頃から横浜中華街で懇親会を開催)

注1:入館について
開催日が日曜日のため、正面玄関が閉鎖れています。通用口(正面玄関向かって左側のコンビニを回ったところ)からお入りください。不明の場合はお問い合わせください。

本プログラム内容は、講演申込時の情報に基づいて作成しています。
研究会当日のプログラムとは細部において異なる場合があることと、開催までに、上記の記述についての修正、変更を予告なしに行う場合があることを予めご了承ください。


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